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体を温めるエクササイズ

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「体を温めるエクササイズ」▼動かない生活は冷え症の原因になる・椅子に一日中座りっぱなし、仕事でパソコンを一日中使い、全く運動もしないような現在の若い人達にも多…

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ドローイングダイエットの鍵は「1回30秒」

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簡単なのに嬉しい効果! おしり歩きダイエット

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体を温めるエクササイズ


「体を温めるエクササイズ」

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▼動かない生活は冷え症の原因になる






・椅子に一日中座りっぱなし、仕事でパソコンを
一日中使い、全く運動もしないような現在の若い
人達にも多いタイプの冷えです。





・デスクワークを長時間行う事も、血流を低下させ、
冷え性の原因になります。




・運動不足による筋力の低下が、むくみになり、
代謝が落ちて脂肪と変化して、冷えに繋がるケース。






▼足を組むクセのある人は特に注意






・足を組むのも下半身の血行不良につながります。
骨盤も歪むと言われていますので、できるだけ
足を組むのは避けた方が良いでしょう。





▼生活の中でプチトレーニング






■階段を使う






・今までエレベーターやエスカレーターを使っていた
ところを階段で上り下りするようにしてみましょう。
階段の上り下りは、平地よりかなりエネルギーを
使うそうです。





■こまめに動く







・普段の生活の中で、こまめに動くのが効果的です。
特に歩く機会を増やして動く習慣をつけましょう。






▼体を温めるエクササイズ







・じゃんけんのグーとパーを繰り返します。
グーの時は親指を中に入れてギューッと握り、
パーの時は出来る限りピーンと指を張ります。
やっているうちに、だんだん指先が温かくなって
くるのを感じます。







■二の腕のエクササイズ







・両脚を肩幅に開き、両腕を真横に伸ばし、
手のひらを外側に向ける。
この状態で後ろから前へ10回、肩を回す。
肩まわりの血行を良くして肩こり解消も。







■股関節をほぐして血流アップ






・女性は骨盤内の血流が滞りやすいので、
股関節のストレッチで血行不良を解決します。
動かない生活の人は特に股関節が固まりがち。
しっかりとほぐしましょう。







■スクワットで大きな筋肉を鍛える






・筋肉は、全身の熱の40%を産出すると言われます。
その筋肉の70%以上が腰より下に存在します。
大きな筋肉を鍛えると冷えにくくなります。
太ももは特に冷えを感じやすい部分なので
筋肉量をアップして冷えを解消しましょう。






▼おしりのストレッチ






・手の甲でおしりの皮膚に触れてみて「冷たい!」
と感じたら、冷えのサイン。即効のお尻ほぐしで、
こりかたまったお尻の筋肉を緩めてあげましょう。
おしりが冷えるとむくみやすくもなります。
1週間に1度でもいいので継続することが大切です。







■ふくらはぎの筋トレ






・つま先を上げ下げして、ふくらはぎを張ったり
ゆるめたりします。ふくらはぎを触って冷たいと
感じたらやってみてください。
立っていても座ったままでも出来る
簡単なエクササイズです。






■アキレスけんを伸ばす






・右足を大きく前に踏み出し徐々に体重をかけます。
左足のかかとが浮かないように、ふくらはぎを
約10秒間ゆっくり伸ばしましょう。
元の姿勢に戻り、反対側の足も同様に行います。
1日数回やるのがおすすめ。
休憩時間など空き時間を使ってやってみて下さいね。






■足首をほぐす





・足首は内まわし、外回し、かかとつま先の
ストレッチの3種類足首のまわし方は3パターン。
むくみ解消や足首を細くし美脚効果もあります。






■つま先の冷えに






・足の指で、グー・パーをする。
末端冷え性の人はグーチョキパーをしてみたり、
指先を回したりして良く動かすようにしましょう。








出典 mimaniさん












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ドローイングダイエットの鍵は「1回30秒」


ドローイングダイエットの鍵は「1回30秒」


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■ドローイングって何?





・ドローイングとは、腹式呼吸をして、お腹を凹ませた状態を30秒キープすることで体内筋肉(インナーマッスル)を 鍛えようというものです。






・息を吐いて凹んだ状態のお腹を、そのままキープするだけですからこれも今すぐに、 そしてどこでも、いつでもできるダイエットです。







・お腹と背中をくっつけるようなイメージでお腹を引っ込ませ、そのまま呼吸を止めずに30秒ほど静止させることがポイントです。







■どこでもできるのがドローイングのいい所!






・1回につき30秒〜1分程度しかかからないので、スキマ時間でいつでも実践できます。





・いつでも何処でもやれば効果の上がるのが「ドローイング」なんです!





■さらに効果をアップさせる方法





・内蔵脂肪の増加に対しては、有酸素運動と組み合わせると効果的。たとえばウォーキングしている最中にドローイングをする(=腹を引っ込める動作をする)と、カロリー消費が4割も上昇するので、脂肪をより効率的に燃焼させるというわけです。









・徐々にお腹を引っ込める時間を伸ばしたり、一緒に肛門を引き締めたりの回数を増やすと、さらに効果が高まります。






■なんと1ヶ月で11センチもお腹が凹んだ人も!






・腹式呼吸をする
・息を吐いてお腹が凹んだ状態で30秒キープする
・30秒キープの時間に一緒に肛門も引き締める
この3つを意識して行うなうだけで、腹回りが1ヶ月で約11センチ凹んだ方がいます。



・ちなみに、79センチのパンツがキツかったのが、76センチでも楽々はけるようになりましたから、3〜4センチはウエストが縮まりました。これはいろいろと見聞きしている中では標準的な結果のようです。







■お腹が凹むだけじゃない




・骨盤が安定し筋肉量が増えるため、基礎代謝がアップする。そのため、冷え性の改善や生理痛の軽減、むくみ解消などにも効果的です。






■注意点もあります。





・ドローイングダイエットで注意する点は、食後のお腹がいっぱいの時間帯にはやらないということ。いっぱいになった胃袋が邪魔をしてお腹が凹まないので腹筋も鍛えられないからです。








出典 potekoroさん











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簡単なのに嬉しい効果! おしり歩きダイエット


「簡単なのに嬉しい効果! おしり歩きダイエット」



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■お尻歩きって?






“ おしり歩き” はその名のとおり、座ったままの状態で、おしりを交互に動かして前へ進む運動のこと。床に座って足を前に揃えて伸ばし、あとはお尻で歩くだけ!道具も要らないので、ちょっとした時間にすぐ実践できるのが嬉しいですね。










■効果1〜骨盤矯正〜









・お尻歩きの最大のメリットは、骨盤矯正力が非常に高いことです。なぜかというと、骨盤の上にあなたの上半身の体重が完全に乗った状態でやるので、この上半身の重みが、強い矯正力となってくれるわけです。










■効果2〜太りにくいカラダに〜







・骨盤周辺の運動を一日5分から10分程度継続すると、少しずつインナーマッスルが整い代謝が改善し、「太りにくい体質」へ変化するのが骨盤ダイエットの特長。











・大腰筋や腸骨筋など、身体の奥にある、深部筋と呼ばれる部分、ここが固くなったり、細くなったり(硬縮)することによって、 膝を上げるのが辛くなったり、立つ、歩くが難しくなったり・・もちろんダイエットにも不利になってしまいます。










■効果3〜ウエスト・背中・お尻のシェイプアップ〜








・「おしり歩き(骨盤歩き)」とは、骨盤周辺の筋肉群をたっぷり使うので、ヒップ周りおよびウエストを引き締めるのに効果的なエクササイズです。










・骨盤底筋(内臓を支える筋肉)を鍛えることで、おなかぽっこりを改善し、腹斜筋(わき腹の筋肉)を鍛えることでウエスト周りを引き締め、深部の筋肉を鍛えるのでなかなか落ちにくい、おしりの脂肪が燃焼しやすくなるのです。









・背中のぜい肉も落ちます。







■効果4〜腰痛改善〜







・腰や背中が慢性的に痛い、重いといった症状で悩んでいる場合は、脂肪を取り除き、大腰筋や骨盤周辺の筋力アップを目指しましょう。また、メタボ気味で腰回りに脂肪がつきすぎて、腰痛を引き起こしている場合、お尻歩きで腰回りに筋肉をつけて脂肪をすっきりさせて腰痛改善に効果があります。














■効果5〜血行を良くする〜








・深部の筋肉を動かすことによって、血行がよくなり、冷えや肩コリの解消に効果的です。







■効果6〜便秘解消でお腹スッキリ〜









・お腹の中に刺激が加わり、腸の働きが活発になります。長時間座りっぱなしなど、運動不足が原因のタイプの便秘には効果があるそうです。












■お尻歩きの方法&注意点










1、両脚を伸ばして床に座る
腕を振るスペースがなかったら、胸の前で腕を組んだ形でもOK。ムリに腕の力で、お尻を引っ張らないようにしましょう。おしり歩きの際に、両足やつま先が開かないように気をつけて下さい。おしり歩きでは、足と肩が同時(同じ方向)に出します。













2、腰を前後に動かしながら、おしりで歩くように前に進む(後ろも可)
前に進んだ歩数分、後ろにお尻歩きで戻ってくるというのを1セットにするとカウントしやすくなります。お尻歩きをやるスペースなどにあわせてやりやすい歩数やセット数を設定してみるとよさそう。紹介サイトには「100歩」や「30分」を推奨している場合もあるので、時間と根気があればお試しを!













出典 KIREさん

















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